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結局残したのは、莫大な借金だけじゃん~ブッシュ大統領

2008年12月17日 01:02

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ブッシュ米大統領は15日、予告なしのイラク、アフガニスタン訪問を終え、ワシントンに戻った。両国での演説では「テロとの戦い」を第二次大戦や朝鮮戦争になぞらえて自賛するなど、米国内外の見方と懸け離れた言動が目立った。

 米国内では、来年1月20日の発足に向けて陣容を整えつつあるオバマ次期政権の動向に関心が集まり、ブッシュ大統領の支持率は軒並み20%台という歴史的低水準。イラクでは記者会見中、イラク人記者から靴を投げ付けられ、威信失墜を見せつけた。
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記者会見中、靴を投げられたブッシュ大統領。

「当たればよかったのに!」とつい思ってしまった。こう思ったのは自分だけだろうか。

最近の、というかブッシュ大統領ってちょっとおかしい気がする。

支持率も低下し、任期もあとわずか。

なんか、適当に残りの任期を過ごしているかのようだ。

こんな調子ならさっさと代わればいいのに!無理とはわかっていてもそう思ってしまう。

こんな戦争好きな大統領は、アメリカにとって非常によくない存在だと思う。

戦争やその他の政策で借金を増やし、他国に迷惑をかける。

その反省点も見えない。

結局、ブッシュ大統領の残したものは恨みと借金だけになってしまうのだろう。



テロとの戦いを自賛 ブッシュ米大統領、世論と乖離
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/205062/


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