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薬物の怖さは、想像力欠如の若者には理解できない!

2009年01月05日 01:14

【Re:社会部】薬物の本当の怖さ
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/209666/
☆------
昨年は大学生の大麻汚染が、深刻な社会問題になりました。慶応早稲田、同志社、東京理科といった日本を代表する 私大の学生が相次いで逮捕され、衝撃を与えました。各大学では色々な対策を発表していますが、体への害や違法性を説明するだけでは、若者の心には響かないでしょう。----☆


響かないでしょうね。言っても。

何せ、今の大学生は想像力が欠如しているから楽物を使用したときにどうなるかということが、
想像できないわけですよ。

都合がいいことに自分にとって「快楽」と思う方には、すぐに行動してしまうのですが、

それとは、逆に不都合なことからは目を反らす。

考えない。
創造しない。
そして快楽だけを求めた結果、とんでもないことになってしまう。


気づいたときは、手遅れ。


これじゃ、いくら教育しても一緒ですね。身近に誘惑が手招きして待っているのですから。

教育も大事なのですが、なんせ頭が幼稚なので理解できない。


一般に言う勉強はできてもそのほかのことについては全然ダメ。
そういったお子ちゃまたちを守るためには、身近にあるそういった誘惑を根絶してしまうしかないんじゃないでしょうか。

賢い子は、教育しなくてもそういった誘惑に手を出したりしない。

問題は、想像力が欠けた幼稚な学生と若者をどうするかということ。
次から次へと生まれてくる大人になりきれないお子ちゃまたちを教育するには長い年月がかかると思います。


それよりもそのお子ちゃまたちが誘惑に接することができないようにすることのほうが早道のような気がします。




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